エルサルバドル サンタリタ農園(豆紹介)

豆紹介のコーーーーーーナーーーーー!!!

パチパチ、パチパチ

 

あ、ありがとうございます、まばらな拍手 笑

 

えーさて、今回ご紹介のお豆は

エルサルバドルはサンタリタ農園から取り寄せました。

 

場所は中米、ご近所にはグアテマラ、ホンジュラス、ニカラグア、コスタリカと。周りもコーヒーの産地国ですね。コーヒーの栽培に適した環境が整っているのでしょう

 

火山灰土壌とシェードツリーの落葉による腐葉土で、土に栄養がとても行き届いている様です。しかもシェードツリーの下でゆっくりと時間をかけて成長することで、その土の養分をコーヒーチェリーがしっかりと蓄え、濃度のどっしりとしたコーヒーになるのでしょう

農園のオーナーはナチュラルプロセスの先駆者として近隣国でも名高いようです

 

際立つのはそのアロマ。文字では何も伝わる気がしませんが、一応言っておかなければ気が済みません。

口に含んだ瞬間は在来種のモカフレーバーそっくりです。エチオピアイルガチェフェのナチュラルにそっくり、甘味も多いですから、うちでのお取り扱いの最高値であります、イエメンハラーズアリジにも遜色ないです

一口目からびっくりしました

 

フローラルな香りは女性に特に人気がありますから、お試しいただきたいですね

 

ぜひ一度!!ハマるフレーバーの面白い豆です

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